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2011年10月20日

統一原理を語る!?

どうもpazuです。


いつの間にか、代表をラーナに乗っ取られちゃいました。


職務怠慢だったからですかね…






いや!ウソですよ!!うなずかんで下さいよ!






世代交代だからね!世代交代!









はい、いつもブログだとテンション高いなと言われます。




代表から早速お仕事をいただきまして


統一原理について語って欲しいということでした。




お、おお


統一原理ですか…




おそらく興味ありまくりの人も多いと思いますが、


やはり、一回は原理講論を通読してみないとわかんないからね…




興味ある人はAmazonでフツーに売ってるから読んでみて♪



それじゃ手(パー)






え?


ああ


いやいや





いやホントすみません



いてっ!






すみません



ちょ!






いてっ!!





いやホント




ちょまっ!


ホントすみませんっした!








ふう





ええちゃんと語るには語りますが、講論よりも思想的なものならば読者の方も共有しやすいと思うので、学びたての勝共理論も交えていければと思います。




共産主義の国家は滅びれども

知らず知らずのうちに社会の中に浸透し、

知らず知らずのうちに私たちの心の中に住まい、

私たちの心をむしばんでいるのです。







ちなみに代表は短距離のインターハイ選手らしくて





それはもう




マッ…ちょ!!!#$□○※☆Δ◎#$□○!!!








ps.
じぶん、ホントまともな記事書いてないな!
次から頑張ります!


posted by 山口大学CARP at 20:25| Comment(3) | TrackBack(0) | 統一原理について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本当の幸せって?

「人間は、何人といえども、不幸を退け幸福を追い求め、それを得ようともがいている。個人のささいな出来事から、歴史を左右する重大な問題に至るまで、全ては結局のところ、等しく、幸福になろうとする生の表現にほかならないのである」(『原理講論』総序より)





ええ…

それではみなさん、



幸せになりたいですかーーー!!





僕は…




僕は…


幸せになりたいです!!


(読者の諸君!こう書くと筆者が不幸なのでは?と思われるかもしれないが、その限りではない!!)





ここでは

「本当の幸せって?」

というテーマでいろいろと語っていきたいと思います。




全ての営みの動機の根底には、「幸せになりたい!」という、人間の欲望があるわけです。


「欲望」と聞くと、どこか良くないものと捉えがちですね。それは私たちの取り巻く環境が善よりは悪に傾きやすい環境に生きているからだと統一原理では言っています。




メディアからの影響を例に挙げても、



人間の自己中心的な欲望を容認するような、それが人間の本性であるような描写は、アニメや映画のほとんどのものに見受けられます。


高校生や中学生は口をそろえてこう言います。

「それはぼくたちの自由だ!先生はそれをシンガイするんですか!」

校内暴力、学級崩壊、いじめ、犯罪の若年化、性の問題…


学校だけ見ても個人主義の風潮があらわれています。

こういった風潮が彼らのの自己中心的な欲望を煽り、倫理や道徳の破滅をもたらしています。




今や社会にはこうした自己中心的な文化が蔓延しています。




では自己中心的な文化とはどこまでが自己中なんだろうか。

そう考えると、どこまでが自己中なのか線引きできないような気がしてきます。



それゆえにみんな妥協し、妥協し、ずるずると自己中心的な心に引っ張られていくんじゃないでしょうか。


そんな人たちが、お互いの傷をなめ合い、仲間意識という安堵感から形成されるコミュニティーが、自己中心文化の発信源となります。


みんなやってるから…

これはどうすることもできない人間の欲望だから…

人間は結局みんな自己中なんだよ…



だから
仕方がない!






これは恐ろしい考えです。

この考えを思想化すれば殺人や強姦などの大罪まで容認されてしまうと思います。





でもみなさんも少なからずこのような思いが少しでも湧いてきたことはきっとあるはずです。








人間の自己中心性は人間が本来持っている本性なのでしょうか。


仕方のないことなのでしょうか?


続きを読む
posted by 山口大学CARP at 22:19| Comment(1) | TrackBack(0) | 統一原理について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月28日

○×クエストpart1 〜マルクスという男〜

えー



前回はなかなかレベルの高い文章を書いてしまって、








誰かこれ理解できるんかいなぁ!ハハハハッハッハ





なんてたかをくくって

ふーみんに読んでもらったんだが、








ソッコーで



「理解不能」






と言われたorz











というかお前。。。







ちゃんと読め!!










みんなはめんどくさがらずに




読んで下さい!!


3000文字も打ったんだからよぉ







まじめな文章を打って戦闘不能でしたが、


漸く復活したので今日も勤しんで語っていきたいと思いまふ








かなーり前置きが長くなってしまいましたが、



今日は共産主義について語っていきたいと思います。


Marx (1).jpg続きを読む
posted by 山口大学CARP at 01:10| Comment(6) | TrackBack(0) | 統一原理について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月24日

○×クエスト!!part2 〜マルクスとキリスト教社会〜

いや〜長らくお待たせしました。連載再開であります。






なんだか書いていてマルクスやっぱかわいそーだなあなんて思ってきました。




それはいいんですけど、





やっぱ暴力いけない!反発いけない!いけないさせないゆるさない!!








やからねー





あくまで








マルクスだめやろ!(ケP風)





という立場です。ハイ





この内容は、読者の方がとっつきやすいように描いているので、ほぼ僕の空想です。マルクスごめんなさい。






教師もムスカ並みの悪役でごめんなさい!






ご指摘や感想があればまたコメントどうぞ










では気を取りなおして!!!








前回の回想




ユダヤ教のラビを母親に持つマルクスはキリスト教社会が広がってきたこの街では嫌われ者だった。

ついに街の条例ができ、ユダヤ教徒に対する迫害がはじまる!

いつも嫌悪のまなざしでマルクスを見つめていた偉そうな教師。街の条例を理由にマルクスを退学にする!

それを聞いたマルクス大激怒!!
マルクスつかみかかる!母親乱入!教師調子に乗る!
マルクスつかみかかる!母親乱入!教師ビビる!!!

















musuka.jpg





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posted by 山口大学CARP at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 統一原理について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月27日

○×クエストpart2 続き…

○×クエストpart2のつづきだよぉ〜ん





…マルクスも教師も驚きを隠せなかった。突然にマルクスの母親が信仰を捨てると言いだしたのだから…



マルクス「か、母さん!今まであれほどまでに熱心に信仰してきたのに、今さら辞めるなんてどういうことだよ!」







マルクスは困惑した。ユダヤ教徒の中でもラビと呼ばれる存在がいる。ユダヤ教社会において宗教指導者となるような人々だ。一般の人々は彼らを「わが師(ラビ)」と呼ぶのである。





母「この日が来ることは薄々感じていました。お父さんと話し合った結果です。大丈夫よ!あなたの為だけではないわ。いずれはこうしないと私たちは生きていけないのだもの。」




母親は口ではマルクスを安心させ、納得させよう優しく諭すように話すも、母の顔にかかる影をマルクスは見逃さなかった。





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posted by 山口大学CARP at 18:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 統一原理について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする